クルマで行きます

クルマが好きなことにかけては人後に落ちない。
東北のABARTH PUNTO EVO乗りが綴る、クルマについてのあれこれ。
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試乗記・我が家のシトロエン C3 SHINE
| 試乗レポート | 22:12 | comments(8) | trackbacks(0) |

2010年から9年間乗り続けたシトロエン DS3から、同門のC3へ家人が乗り換えることになった。紆余曲折を経て実際に家人が購入したのは(株)イデアルさんの自社登録物件で、俗に言う新古車である。購入の経緯はこちらをお読みいただきたい。

さらばシトロエン DS3

改めて我が家の一員となったC3の試乗記を書いてみる。本来は諸元を提示するのだが、それは公式サイトのそれに譲ろうと思う。

シトロエンジャポン公式サイト/C3

2019年5月6日、家人が筆者ともどもお世話になっているS店長立ち会いのもと、どきどきわくわくの納車の儀が行われた。イデアルさんはPSAとFCAのディーラーであり、扱っているクルマはヘンタイ寄りのものばかりなのだが、生粋のヘンタイたるS店長はなぜかボルボの担当である。組織マネジメントとは難しいものだ。「ボルボ車の車両説明なんか2時間くらいかかりますよ。今日はシトロエンの現オーナーさんの乗り換えですから10分もあれば…」。そう言えば筆者のプン太郎納車の儀も30分くらいで終ったもんなぁ(笑)。実際には書類の確認も含めて小1時間かかったのだが、昨今の最先端の自動車の納車は大変だ。

さて試乗記ではあるが、そもそも発売直後とC3購入時の紆余曲折の過程ですでに書いている。

【試乗記】シトロエン NewC3・これは売れますよ、という特殊な見解

DS3・FX問題に決着か「S店長、パンダの見積もりください!」

なので納車当日に行った宮城県北部の伊豆沼まで往復120km程度のツーリング+市内用足しで改めて感知できた事柄を書こうと思う。前提として大きく印象が覆ることはなかった。総論めいたことを書けば「素敵なBセグメント車両」である。家人の乗り出し価格は200万円台の半ばなのだが、昨今の国産Bセグメント車両だってオプションを無軌道に付けていけば200万円台の前半にはなろう。改めてC3のルックスとその乗り味を考えれば、少しだけ高い価格を飲み込むことは充分可能だと思う。

●運転環境
ハンドルは許容範囲として、ABペダルのオフセットは明確にある。さらにメータークラスタが左に寄っている。同門PSAのプジョー車のi-Cockpitと異なり、シトロエン車のハンドルとメータークラスタの位置関係は伝統的なもの。だからこそクラスタの左遷移がはっきりわかってしまう。

ベストドライビングポジションをまだ見つけられていないが、基本的な運転姿勢はアップライトに座る実用車然としたもの。チルトとテレスコ調整を駆使して適切なハンドル位置を見つけられれば、健康的な運転姿勢を多くの人が取れると思う。

運転席と助手席のシートの作りは上々。特に座面の柔らかさと沈んだ先のお尻の受け止め方はかなり良い。体重を均一に受け止めてくれている。一方でシート背面はホールド感は最低限ではあるものの、背筋を伸ばして肩甲骨で背面を押し付けるような姿勢を取れば、あとは姿勢のことではあれこれ悩まずに済むだろう。クルマの主張を理解しやすいシートだと思う。

反面3人掛けの後部座席は座面も背面も肉が薄く、ちょっと落ち着かない。ただガラス面積が広く、DS3で感じるような「閉じこめられ感」とは無縁。久しぶりに購入する5ドア車両だが、その恩恵を充分感じられる造りではある。もっとも音振は最低限なので、走行中にフロントシートの人と会話するには、少し声を張る必要がある。なにしろ後部座席ではウィンカーの作動音が聞こえないのだ。

クライメイトコントロール、オーディオ他、車両設定のすべてをまとめた液晶ディスプレイについては、別に章を設けることにする。

●走ると
1.2l直列3気筒+6ATは必要充分以上。この組み合わせでようやく他のBセグメント車両と対等に比較してもらえるようになった(はずだ)。そして車重はDS3とほぼ同じなのに、C3の挙動は軽やかに感じる。特に加速時にそれは顕著で、アイシンAW万歳である。ちなみにこの6AT(PSAではEAT6という)は市街地の巡航速度程度では、ギアが何段であれ概ね2,000rpm前後までしか回らない。それでいて加速に痛痒を感じないし、慣らし運転中だからむしろありがたい。PSA伝統の「スポーツモード」で不用意にAペダルを煽ると、あっという間に5,000rpmを超えて回そうとする。ただそういう鞭の入れ方をすると、足周りがキャパオーバー気味になって旋回時のロールは盛大になるし、ミシュラン プライマシー3というエコタイヤのグリップの限界が低いことも早々にわかってしまう。スポーツモードに相応しい場面がよくわからない。もっとグリップ能力の高いタイヤへ履き替えれば、万事うまくまとまるのかもしれない。

一方ノーマルモードでの話として、停止からそろりそろりと発信するような場面では、エンジンのシャクりがはっきりわかってしまう。これは別にC3に限った話ではなく、それこそプン太郎でもよく体験する。「バランサーシャフトが入ってますけど、3気筒エンジンですから音や振動はそれなりに…」とS店長も釘を刺してはいた。実際走行中でもエンジンノイズは気にならない音量レベルだから心配はいらない。ただノイズ軽減のためにエンジンマウントを緩く設えるのは、ダウンサイジング過給という手法を取る欧州車ではもはや定番のチューニングだから、シャクりは不可避と思った方が良い。エンジンを揺すらない微速発進のためには、Aペダルのコントロールに気を使う必要はある。

だからC3、本当はスポーツモードでバシッと発進して、動力性能のマージンを多めに残しながら走るのが本来の姿なのだろう。沢村慎太朗の気合いの入った試乗記では、フランス国内の高速道路事情に合わせたと思しき100-130kmでの走行が、もっともバランスが良いと評されていた。ただ前述のとおり、そうやって走るには足周りが力不足な感がある。

●曲がると
EPS(パワステ)のチューニングに気になるところはない。この旋回マナーもDS3を彷彿とさせる部分で、そう言えばプラットフォーム、おんなじなんだよなぁ、と思わずにいられない。そのマナーは左右への動き始めはスッと素直に鼻が動き、そのままオンザレールをキープしやすい安心感が持てるもの。ただコーナーへの進入速度を見誤ると、速度一定のまま旋回が深くなっていくような場面では、そのハンドル操作との親和性が少し薄まる。根本においてパワーステアリングのチューニングは素性が良いと思うので、きれいな旋回をしたければ進入速度管理だけは気をつけろ、ということになるのだろう。逆に言えば足周りとタイヤを替えれば、さらに高い速度域での美しい旋回を見せてくれるんじゃなかろうか。

●停まる時
ブレーキサーボのマスターシリンダーをエンジンコンパートメントの左に残したままらしい。これもRHDのPSA車両の伝統で、そんな伝統は今すぐ捨ててほしい。右側にあるBペダルから左側のマスターまでに余計な介在物が挟まるため、踏み込み始めのタッチが曖昧になる。これは渋滞時の微速停止の際に大きく影響する。要は同乗者の頭をぐらぐら振ってしまいやすいのだ。停止の瞬間にギアをニュートラルにするとか、全神経を右足に集中するとか、ストレスフリーなブレーキとは言い難い。ただしキャパシティは充分。速度域が高いほどまとまるようにチューニングされているのだから、ある意味でそれは当然なのだが。

●インフォテイメント
センターコンソールに巨大な液晶ディスプレイが鎮座。クライメイト、オーディオ、車両諸機能の設定はすべてここで行う。物理的なスイッチはボリューム(ミュートボタンを兼務)ノブ、フロントとリアのデフロスター、ハザードランプ、ドアロックだけである(PSA伝統のESPカットスイッチはステアリングコラム右側にひっそりといる)。最初に声を大にして言いたい。諸機能の設定方法をタッチ式ディスプレイにまとめるのは、運転手の視線を必要以上に占有するので危険だからダメ。このことについてもうクドクド言うのはイヤなので以上。操作系統以外のことについて書くと、アイドリングストップを解除してもエンジンを一度落とすとリセットされてしまうのは苦痛だ。これはせめて設定維持できるように(それこそソフトウェアアップデートで)対応してほしい。純正オーディオの音質を云々するのは野暮だが、今どきの音楽を今どきの音質で聴く分にはあまり痛痒を感じないだろう。いやむしろ低音をカットしたくなるかもしれない。最初からコンプレッサーがかかっているような、喉の奥がきゅっと絞まるような音質だ。ちなみにFM放送はきちんとスキャンしてくれるが、AM放送は全滅。ほぼまったく受信できない。これはもう少し追求するつもりだ。Apple Carplayを利用するには有線接続が必要。GoogleMap.appがセンターコンソールに表示されるのは便利この上ないが、操作には慣れが必要かもしれない。

●まさかの諸安全装備
いや、我が家のクルマにこんなにたくさんの電子アクティブセイフティ機能がやってくるとは思わなかった(笑)。普通に運転していてその存在を知ることができるのは「レーンデパーチャーウォーニング(車載カメラが常に監視していて、車線からはみ出しそうになると警告)」と「ブラインドスポットモニター(ドアミラーの死角部分に障害物があるとミラー内で警告)」。狭い道で対向車を除けるために脇にギリギリ寄せても警告する反面、明らかに障害物がないのにドアミラー内でオレンジの警告灯が点いたりする。まぁこの辺はご愛嬌である。その他キーを持っていればドアノブに触るだけでロック解除/施錠、エンジンON/OFFは便利この上ない。またバックカメラは運転手の車両把握能力を退化させるのでなるべく見ないようにしている。

●Connected CAM CitroenTM
ルームミラーにフルHD、広角120度カメラと16GBのメモリを内蔵。衝撃を受けた時には前30秒/後60秒の動画を自動的に保存する他、シャッターボタンを押すことで静止画像/動画を任意のタイミングで記録することができる。記録したデータはWi-Fi経由でスマートフォンアプリと共有でき、即座にSNSにアップすることも可能。秘かに楽しみにしていた機能なのだが、広角だからかちょっと画像が粗い。まぁ使えないこともない…というレベルだろうか。ま、SNSに流すくらいなら充分かもしれない。
 

こんなの
 

ここまではオーナーの贔屓目ではなく、これから本気で買おうと思っている方向けになるべく事実をフラットに書いてみたつもりだが、ここからは任意保険を共有するオーナーの視点で書いてみよう。DS3と比べてとにかく加速が俊敏で、少なくとも前席の静寂性も及第点。微速域のアクセルワークにコツは必要だが、速度が乗ればゴキゲンなのは保証する(DS3も同じだったなぁ)。ハンドリングのシェアさは、この1点だけを以てわざわざフランスのクルマを買う理由になる。まぁつまりは同一プラットフォームの正しい進化系なのだった。何よりキュートでポップっす。筆者がオーナーならエコ系タイヤを速攻で外し、それでもまだロール量が気になるならバネ+ダンパーを替えるだろう。トランスミッションはスポーツモードをONにさえすれば充分だ。これにエアクリ交換を加えれば、快適性と高機動性を両立した「羊の皮をかぶった狼(の子ども)」にはなれると思う。

ま、そんな「しなくて良い改造」をしなくても、C3はBセグメントにありがちな「コストも性能もギリギリっす」感が希薄なのが美しい。セイフティ機能や車載カメラなどのギミックを差し引いても車両の基礎運動能力が高い。これぞ枯れたシャシーの醍醐味、チューニング領域のキャパシティが広かったことを想像させる。スズキ スイフト以外の国産Bセグメントにため息を付いている人は、これ買ったらいいんじゃないですか?運転してニッコリ、停めてるC3を見てまたニッコリできる憎めないヤツなのだった。
 

JUGEMテーマ:CITROEN

V40納車のとき、2時間なんてかけてもらいませんでしたよ。笑
まぁ、営業担当がも元アルファ・ロメオ営業で、オレのことも知っていたからなのかもしれませんが。
あと、リアカメラ、2年経つのに見ながらうまくバックできません。まぁ、クルマの後ろの障害物を確認できる点だけとっても便利ですが。
| hoshinashi | 2019/05/08 12:42 PM |

C3が欲しくなってきました(>_<)
実はシトロエンのまわし者?(笑

DS3とかC3とか乗ったことないからホントのとこはわかりませんが、ロールが深くても意外なほどねばる足回りのセッティングもあるので、もう少し味わってみるのもありかと。
あと、良く動く足にはあまりハイグリップのタイヤは合わないかも。
フランス車などで言われるネコ足って、そういう深くロール(ストローク)することによって、しなやかにシッカリと路面を掴む足回りってイメージがあるので、そういう素質がある……と良いなあ(笑
| alfa_manbow | 2019/05/08 12:49 PM |

納車おめでとうございます。

意外と早く納車されたのですね。
奥様以上にお喜びの様子、羨ましい限りです。(ウチはまだまだ乗り換えませんが、なんせエンジンだけなら未だ7000キロ程度の走行ですから)(´;ω;`)

ともあれ、奥様の志(DS3愛)はワタクシがしっかりと受け継がせて頂きたいと思います。
| Morikichi | 2019/05/08 9:33 PM |

なんだかacatsukiさんが夢中になってるみたい(笑)。きっと奥様はその何倍も嬉しいんでしょうね。とても微笑ましい。ハンコを押せて、本当によかったですねー!

alfa_manbowさま
ご存知かと思いますが、今、シトロエン100周年記念モデル出てますよ。FBでFCAのティツィアナさんとお友達になっていて、彼女がシトロエンに「いいね」してるもんだから、このところこの広告ばかり目に入っています。限定車よ〜!
| Profumo | 2019/05/08 9:43 PM |

出遅れましたが、C3との門出、謹んでお慶び申し上げます(笑)

結局、赤屋根モデルすんなりと入手できたんですね。C3というとプジョーなら2008相当ですかね。代車でとして5日ほど乗った経験がありますが、好感触でした。タッチ式ディスプレイの件は仰る通り。私のはまだ集約され過ぎていない時期のモデルなので、有り難いですね。
| little red sherbet | 2019/05/08 10:25 PM |

◇hoshinashi様
ここだけの話ですけどね(コメント欄だからいいだろう…という読み)、VOLVO車を買う人って「クルマに興味ない人が多い」んだそうです。情報源は伏せますけど。メインテナンスもディーラーさんの言いなり。だから逆に事細かに説明してあげなきゃならないんだそうで。hoshinashiさんなら大方の機能は事前に目を通してからオーダーするでしょうし、アルファオーナーとアルファディーラー営業さんだったら尚更でしょう(笑)。

単純に見た目の問題ですが、XC40は乗ってみたいと思いますね、オレも。最近のVOLVOのフロントマスクの作り方、嫌いになれないですねぇ。

◇alfa_manbow様
いや、manbowさんには向きません(笑)。少なくとも現行C3は。買って1週間は大満足かもしれないけど、安楽すぎてだんだん退屈になると思います。私もそうですが、目を三角にして運転に没頭できるクルマを無意識に求めてるんですよ、きっと。自分の運転キャパシティよりも少しだけはみ出しているクルマ。なんとか御してやる!ってアドレナリンが出るクルマが欲しいんですよ、私の場合。もっとも同乗者がいる時は安楽性が優先されるので、C3のようなクルマもウェルカムなんですけど。だから自分では買わない(笑)。家人がC3を買ってくれてラッキーですわー(大笑)。

manbow先生のお言葉ですが、タイヤは換えたいです。グリップ重視というかコンフォート性能高目のやつ。で、スペーサーでトレッド広げて、かなぁ。まぁ慣らし運転が終わって、もうちょっと旋回性能を追い込んでみてからですけど。ってオレのクルマじゃねーっての。

◇Morikichi様
先立つ不幸をお許しください(笑)。シトロエン側のローン審査って甘々らしく(笑)、申請したら即通っちゃって納車早められるんですけどー、ってことでした(笑)。DS3、かわいがってやってください。

ところでみなさん、私も浮かれてますけど、家人はもっと浮かれてますんで(笑)!ご心配なく!

◇Profumo様
ということで、家人も大喜びです。仕事から帰宅して、「夜、走りに行っちゃおうかなー」とか言ってましたからね(結局行かないけど)。

ということでけっこう冷静に観察しているつもりなんですけど、PSAとFCAの考え方の違いは本当に面白いですよ。表出している事象は単に「走る・曲がる・止まる」なんですけどね。

◇little red sherbet様
ありがとうございます。実車を見てみると、この白+赤屋根の組み合わせはとても良いですね。実寸よりも大きめに見えるのは、車体のラインの描き方=デザインのせいかもしれません。そんなに大きくないんですよ。乗ってもそう感じるし。でも降りて外から眺めると「デカいなぁ」と。

タッチ式ディスプレイは文字で書くと表示方式上の瑕疵のように思ってしまうかもしれませんが、単純にオーディオを後から付け替えるってことができないんですよ!これって酷いですよ。デッドニングもできる。スピーカーも交換はできる。でも大元のアンプ、再生ユニットは強制的にあれってのは、ユーザーの選択肢を摘んでます。

女性オーナーがおそらく多いと思うので、そんなことで腹を立てることはないのかなぁ。
| acatsuki-studio | 2019/05/08 11:20 PM |

遅ればせながらC3ご納車おめでとうございます!
PSAとFCAを同時期に乗れる喜び、よくわかります(笑)。うちは208とMiToの性格の違いを楽しませてもらっています。C3はご購入の色使いが最もアバンギャルドで他の車がまねできないカラーリングで素敵ですね。似たような色使いの国産が大体しっくりこないことになってますから。やはりC3のデザイン素性の良さでしょうか。
| 4832i | 2019/05/11 6:49 AM |

◇4832i様
ありがとうございます。当家は2011年初年度登録のプントエヴォと2019年C3ですから、運転席周りの環境の違いが凄いです(笑)。なんちゅうか、ここまで電子制御しなくても…と思っちゃうほどなんですよねーC3。でも電子キーを所持していればドアノブを指でなぞるだけでロック解除できちゃうのは便利(笑)。

でも挙動の差異は、実は新しいの古いのはあまり関係なさそうです。PSAは昔からこうだし、FCAはこうだよね、という。ある意味買って損なし、安心できます!的な乗り味ではあります。

カラーリングは、やはり手元に置いて、毎日見れば見るほど目に気持ち良いというか、巧みですね。もう生来のセンスの良さとしか思えない。ブランバンキーズとルージュルビはけっこう派手な方だと思います。アバンギャルドかなぁ(笑)。
| acatsuki-studio | 2019/05/11 1:48 PM |










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