クルマで行きます

クルマが好きなことにかけては人後に落ちない。
東北のABARTH PUNTO EVO乗りが綴る、クルマについてのあれこれ。
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プン太郎で行く!南東北三県周遊ツアー2018春
| その他のツーリング・夜活など | 21:43 | comments(3) | trackbacks(0) |

久しぶりにプン太郎と遠っ走りをしてきた。3月半ばから4月半ばまでの忙しさをスイッチする必要がある。そんなわけでハッスルしてしまい、宮城・福島・山形の南東北三県を周遊してきた。10時間、400kmの小トリップである。この南東北三県周遊プランはMiToでもさんざん走ったが、プン太郎が我が家にやってきて約3ヶ月、とにかくどこへ行くにもプン太郎とは「初めてのお出かけ」なのだ。筆者の中の定番コースを、これからどんどんプン太郎で上書きしていく所存である。

●●まずは宮城県脱出
詳しく書いていくとけっこうなボリュームになるので、章立てしてみる。今回の道行きは件の三県を時計回りに廻っていく。筆者自宅から目指す最初の目的地は七ケ宿町・道の駅しちかしゅくである。前述のとおり走り慣れたコースもプン太郎で走ってみることが重要。なのでまずは定番、秋保温泉から川崎町-村田町へ。そして遠刈田温泉からR457-K51を想定。朝9:00に出発した時は晴れていたが、どんどん雲が多くなる。


釜房ダム湖畔の定点。
まだかろうじて桜が

川崎町内でコース取りを勘違い。本当はK47を走るつもりがK14に乗ってしまい村田町と蔵王町の境に出てしまう。途中で気付いたけど、ひとりツーリングの時って「引き返すという行為」がすごく邪道な気がしてしまうのだ(笑)。「ええい、ままよ!」の気概である。いや、そんな大げさなもんじゃない。若干遠回りではあったが無事セブンイレブン蔵王遠刈田店の交差点に。右折すれば想定通り遠刈田温泉を経由してR457-K51である。ところがこの日は週末で観光地への交通量が多い日だった。赤信号で右折待ちの間、遠刈田温泉へ走っていく車両が平日よりも多いことに気がつき「あーあ」と意気消沈。すると目の前でホンダ S660が広域農道コスモスラインへ進入していくのが見えた。あぁ、ご同輩、そりゃS660でコスモスラインを走ったら楽しいでしょうな…。気付いたら筆者もそちらへ(笑)。右折じゃなく直進するだけなのだ。

赤信号の半分の時間遅れただけなのに、先行したS660はどこまで走ってもリアが見えない。なかなかのペースじゃないですか(笑)!こちらもポテンザのハイグリップ性能に助けられてゴキゲンである。ひとりで走るのもいいが、みんなで走っても楽しいだろうなぁ。最近素敵ロードを走るたびにそんなことを考える。このコスモスラインをいつもの面々(このブログのコメント欄に出没される方々)で走ったら最高だろう。いえい!

しかし途中でスローペースな先行車に頭を抑えられてしまう。生活道路なのだから当然だ。しかしかったるい。そんな時、ふいに「白石牧場・R457」という横道への看板を発見。発作的に右折してみる。結果的にR457とK51との合流点のかなり白石寄りでR457にぶつかった。けっこうハードなワインディングが延々と続くナイス細い道!


そして本当に牧場が現れる。いや、当然か。




仙台市北限の自宅でも桜は散り始めているが、この周遊中、標高が高い地点では美しい桜をたくさん堪能できた。この白石牧場も牛と桜というそこそこレアな絵面である。

R457-K51とおなじみのコースを走破し、無事に道の駅しちかしゅくへ。気付けの甘味でも買おうと思ったが売店は長蛇の列。めでたい。何も買わずに裏道経由でK46、万蔵稲荷コースへ。いよいよ福島入りである。
 



七ケ宿町・下戸沢宿


見下ろすは福島県国見町

●●福島で昼飯問題勃発
このブログのモットーのひとつに「良いメシ・良い道・良いクルマ」がある。良いクルマ要素はプン太郎に乗っている以上保証されているのだが、先のふたつのクオリティを下げないためにはそれなりの努力が必要だ。左様、筆者は(特に良いメシの)情報収集を欠かさない。遠回りに加えのんびり走っていたので、K46を駆け降り桑折町から飯坂温泉に抜けるあたりでちょうど昼時に。今こそ情報収集結果を有効活用すべき時である。

最初に目星をつけたのは某Tという食堂。温泉街のど真ん中にあるのだが、なんと暖簾が出ていない。温泉街のお店で週末お休みなんてことがあるのかどうかわからないが、プン太郎を駐車するスペースも見つからないので諦めた。そのまま飯坂温泉を抜けK5フルーツラインへ。一気に昼飯彷徨い人になってしまった不安を払拭すべく、必至で思い出したのが某Pというお店。目的地がはっきりしているならGoogleMapも有用である。その案内に従ってK5を左折し某Pへ向かう途中、トンカツ屋を発見してしまった。
 

とんかつ利福医王寺店
(福島県福島市飯坂町平野檀ノ南10-1

12時を少し過ぎた段階で狭くない駐車場が満車である。「トンカツエクスプローラ」たる筆者は、看板や暖簾を一瞥すればおいしいお店かどうか判断できる特技を持っている。具体的には字体だ。おいしいお店の店名を書いている字体には魂が宿る。その伝でいくと、この利福はなんだかちょっとアヤシイ気がする。「こりゃ間違いない!」感が得られない。が、満車である。人気店のようだ。プン太郎を停めることができず一瞬諦めようかと思ったその刹那、1台のクルマが出ていった。これは天の采配である。入店を決意して入り口をくぐると、7〜8名のウェイティング。字体云々は間違いだったか。これほど地域の人に愛されているのだからおいしいお店なのかもしれない。普段は待つことが大嫌いな筆者だが、利福ではリストに名前を記入。大人しく待つこと十数分、ようやく席につけた。


とんかつ定食1,200円。
厨房から出る段階ですでに
ソースがべっとりかけられている



こ、このご飯の量は…!


ほぼ全編衣が浮き気味

こうまでして食べた利福のトンカツ定食(いわゆるロースカツ定食)だが、ランキングに大いに迷う出来だった。万人にオススメできる食事でないことは確かだが、トンカツ好きは必食の一品であるという矛盾した結論に。どういうことかというと…

<ポジティブな点>
  • 小鉢がふたつも付く定食パッケージの充実っぷり
  • キャベツもごはんもおかわり自由という太っ腹具合
  • トンカツソースがうまい

<ネガティブな点>
  • すぐにはがれるカツの衣
  • 初めからソースがかかっている
  • 噛み切れない部分もあるほど硬い肉

こうやって対比してみると明らかにカツそのものの出来は悪い。揚げた段階で肉が縮んでしまい、衣が浮くという、場末の食堂のトンカツみたいなことになっている。本来こういうトンカツを相手にしない筆者ではある。だが画像を見ていただくとおわかりのとおり、お櫃で供される白メシの量がまずすごい。自分でお茶わんに景気良くよそっても2杯半あった。箸休めの小鉢料理もおいしい。特に枝豆に大根おろしを添えたものはすごく良かった。なんでも大量にあれば良いわけではないですよ…と不貞腐れたくなる反面、ひとつひとつの料理はおいしく「定食」パッケージとしての質はそれなりに高い。肝心要のカツそのものの不出来が祟り、トータルでの評価としては「万人にオススメしかねる」と書くしかないが、一方で評価すべき項目も少なからずあるという不思議な定食である。特に供された段階ですでにたっぷりかかっているソースの絶妙な甘辛具合は特筆したくなる。この定食、ある意味ソースで白メシをかき込んでいるとすら言え、そのことを褒め称える気持ちはないが、結果的にロースカツ定食として強力な「押し」を実現している。というか、ここまで強引なトンカツ定食は初めてかもしれない。ということで「おいしいトンカツ食べたいなー」という一般人は近づかない方が良くて、自分なりの評価基準をしっかり持っているトンカツ好きは必食と断じておく。クルマで言えば数奇者が敢えて王道911を買わずにエリーゼを買って「これはこれで…」などとニヤリとするのに似ている。

前代未聞の満腹具合。退店して引き続きK5フルーツラインを土湯温泉方向へ進む。が、腹が苦しい(笑)。あづま総合運動場の例の駐車場へプン太郎を停め、昼寝することにした。
 

●●今シーズン最初の通行止め案件出来
苦しいほど満腹なら昼寝などせず身体を動かした方がよかったのかもしれないが後の祭りだ。この後のコース取りのこともあるので、満腹のまま14:30頃に総合運動場を出発。そのままR115へ合流。いつもは必ず立ち寄るジェラート屋さん「Honey Bee」も素通り(笑)。1年ぶりの土湯峠は吹雪くこともなく(笑)、絶好調でぐいぐい標高を上げていく。途中福島県警がネズミ取りを実施していた。何度でも書くが、警察は国民から尊敬される対象であるべきだ。週末の観光地の安全な太い道路で、市井のドライバーの揚げ足を取るような取り締まりには百害あれど一利もない。交通法規を守る意識が芽生えるどころか警察への憎悪が増すだけだ。もっと違う方法で交通法規遵守の意識を高めてほしい。

残念ながら土湯バイパスの長大なトンネルを猪苗代側に抜けると、まるで雲の中にいるかのような(いや実際雲の中なのだが)悪視界。また当然ながら交通量も多い。吹雪こそなかったが、道路両側の雪壁はそこそこに高い。プン太郎で見通しの良い下り坂をノロノロと走るのは本当に苦痛だ。途中のK70レークラインに発作的に退避。裏磐梯へ抜ける有料道路だがこのままR115を低速走行するよりは断然良い。幸いK70に入ったとたん前後の車両は途絶え、これまたライトなワインディングをマイペースに進む。ここを走るのは何年ぶりだろうか。


秋元湖湖畔を走るレークライン


がーん。前後に車両がいなかったのは通行止めだったからか(笑)!!ショックではあるが幸いこの通行止め区間入り口の少し手前にR115へ抜ける道がある。どうもレークラインは有料期間が終了したようで、道々あったはずの「有料道路」の看板が見当たらなかった。また夏になったら来てみよう。

仕方なくR115に合流して猪苗代へ向かうことしばし、裏磐梯-北塩原温泉-喜多方市へのR459へすぐに右折。諸橋近代美術館やイル・レガーロを横目で見つつ(なぜこのふたつがわざわざ記述されるのか不明な方はこちらのリンクをお読みいただきたい)、国交省謹製の青看板で米沢方面と案内されている方、すなわちK2、桧原湖の北側を廻る方向へ。次なる目的地は福島県喜多方市経由の山形県米沢市である。
 

桧原湖湖畔
こたかもりキャンプ場



ようやく西岸へ。
冒頭の画像と同一の場所

●●ひたすら我慢の喜多方-米沢道中
吾妻スカイバレーを通ることができれば、喜多方市を経由せずに直接米沢に入れる。残念ながらスカイバレーはまだ積雪による通行止め期間中であったが、桧原湖の北側もこんな機会じゃないと走らない。だからあまり深く考えず北に進路を取ったわけだが、改めて地図を見てみると、どうせ喜多方経由なら、R459をそのまま進む桧原湖南側コースの方が距離的・時間的には近い。どうも今回の道行きは思い込みで進路やA/Bの選択を間違うことが多かった。まぁいいけど(笑)。

R459へ戻り喜多方市を目指す。特に北塩原温泉街直前あたりの風情がとても良い。曇天だからあまり関係ないが、晴天であれば逆方向、すなわち喜多方市から桧原湖方面へ進むと、西日に彩られた目も覚めるような美しい風景が見られる。R459で喜多方市内を経由し、R121へ右折して米沢市方面へ。道の駅喜多の郷でひと休み。
 

クルマで行きますOFF会#9『裏磐梯・芸術の道』で
しげさんと顔出ししたパネル


R121で米沢市へ

かつての姿は知らないが、現在の姿になったR121は壮大な景色の中を進む美しい国道になった。特に県境付近の山間を進む区間は絶景である。上り勾配もそれほどきつくないので、なかなか良いペースで走ることができる。一転して米沢市内、特に道の駅田沢を通り過ぎたあたりからは退屈な道路になってしまう。まばらな民家と起伏の少ない田畑という風情なのだが、スカイバレー、天元台の方から市内に下ってくると事情は異なっている。そもそも天元台あたりの標高から市内へ下ってくるだけで軽くワインディングロードを走ることになるし、森や林、田畑が次々現れては消える道行きは目に楽しい。ツーリングの後半でスカイバレーを上り下りするのはややハードだが(笑)、どちらが好みかと問われれば断然スカイバレー経由である。
 

米沢市内、アカシヤでは
グレン・グールド推し

●●仙台へ
何かと縁のある米沢市なので、市街地を通り抜けるだけでもあちこちで様々な場面を思い出す。可能なら1泊くらいしてぶらぶら歩きたいくらいだ。一方で時刻は17:00を過ぎている。帰路について最終判断しなければならない。毎度米沢方面から仙台に帰る場合は悩む。

R113で福島市内へ戻り、R4やK46や東北自動車道で
▲屮疋Ε泪張織吋薀ぅ鵑嚢眸へ。高畠から七ケ宿町へ
R13でひたすら山形市内へ北上。笹谷トンネルで

,皚△癲◆1回のツーリングで同じ道は走らない掟」に抵触するので不可。しかしはいかにも退屈である。実際米沢市内から高畠くらいまでのR13は心にシャッターを降ろさなければとうてい走れぬほどの退屈さである。今回はをアレンジすることにした。上山市から蔵王エコーライン方面にK14を進む。もちろんエコーラインはまだ積雪で通行止めである。蔵王温泉直前でK53へ入り、西蔵王高原ラインを山形市内へ進む。なんのことはない、このK53は毎年5月のOFF会の会場である西蔵王公園に抜ける道なのだ。
 

そろそろ陽が暮れる…


K53、西蔵王高原ラインへ

実はこのK53西蔵王高原ライン、つい先日爆走したばかり。この春高校に進学した息子、新入生オリエンテーションが蔵王温泉の某旅館で実施されたのだが、当日腹痛と高熱のため夕方になって両親に回収要請が!仙台から急行するとなると、蔵王温泉への最短距離はこのK53なのだ。K53のこの区間は素晴らしいワインディングロードで、筆者の大好きな道だが、高熱にうなされる息子を乗せて走るのは少々やっかいだったし、ひとりでとは言え今また片道を走ることに…。数日の間に1往復半も走るとさすがにお腹いっぱいである。実際に筆者のお腹はいっぱいだったわけだが。ただ上ノ山市内K14から標高を上げて行く区間は走り甲斐がある。見晴らしの良いワインディングで、夕暮れだったので常に眼下に上ノ山や山形市街地の灯が見えるのだ。少し雲も薄くなって周辺も明るい。月は出ていなかったが唱歌「朧月夜」の世界である。

無事に山形市内に下山。改めて笹谷峠に向かって標高を上げて行く。幸いR286の交通量は少なく、良いペースで笹谷トンネルに。仙台側に抜けると雨が降っていた。最近の天気予報は本当に良く当たる。川崎町・釜房ダムまで来るともうやむを得ない。朝走ったコースを逆行し秋保温泉、仙台市青葉区錦ケ丘へ。ここまでくれば自宅まではあと30分程度である。
 

10時間/404km

久しぶりのひとりツーリングだったので張り切り過ぎたきらいはあるが、実に愉快な周遊であった。今回の鉄板コースの他に秋田県南方面、R108で湯沢市へ抜けてK51とR398で花山へ戻ってくる「春ならでは」のツーリングネタが待っている。プン太郎、オイル交換しなきゃな。
 

JUGEMテーマ:ABARTH

なかなかツッコミどころ満載なツーリングでしたね(^-^;。

いくら小鉢が沢山付いてきたとしても、肝心のとんかつ
の肉が駄目なら、そこでアウトでしょ!。

東北南部の山岳観光道路って、GW前は原則NGですから。

個人的にはグレン・グールド推しのレコード店が、
クライマックスでしたね。(お店が)潰れているのかと
思いました。

ところで、ご子息は大変でしたね。慣れない環境に体調
を崩されたと思いますが、3年後には免許取ってプン
太郎に乗っているんだろうな...。
| あお | 2018/04/16 7:28 PM |

裏磐梯から米沢方面は、私もかつて何度も足を運んだエリアでして、見覚えのあるルートです。ここ最近はご無沙汰ですが。

レトロな味わいのアカシヤですが、グールド推しのポップの内容は、2012年のリマスター再発時のものなんですね。2014年に閉店とのことですよ。
| little red sherbet | 2018/04/16 10:15 PM |

◇あお様
えぇえぇ、自らつっこんでいるところです。

>>肝心のとんかつの肉が駄目なら、そこでアウトでしょ!
ですから、とんかつマニアはダメ加減すらニヤニヤ楽しめるんですよ。

グレン・グールドのことはおいておいて…

>>3年後には免許取ってプン太郎に乗っているんだろうな...。
BMW Z3が欲しいそうです。4気筒ならかなーりお安く買えるんですよ、今。買ったら運転させてもらおうと思います。

◇little red sherbet様
桧原湖からR459で喜多方に行くのは私も久しぶりでした。案外午前中に走り抜けると美しいかもしれません。

で、グレン・グールドですが(笑)。このアカシヤ、Googleストリートビューで確認すると2015年9月で上掲画像と同じです。なるほど、2014年閉店ですかぁ。グールド逝去から30年って2012年らしいですから、2年間はこの看板出してたってことですね(笑)。
| acatsuki-studio | 2018/04/16 11:13 PM |










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■プン太郎■
筆者の愛車ABARTH PUNTO EVOのこと。
ブログ本文に「プントエヴォ」と
フルネームで書くと煩わしいので命名。

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筆者の友人太郎君のこと。
エンスージアストにしてドラマー。
いろんな意味で筆者の指南役にして
このブログの技術顧問(と勝手に思っている)

■朝練&夜活■
早朝に走りに行くのが朝練。
夜に走りに行くのが夜活(やかつ)。
夜の走行活動の略。
どちらもひとりであてもなく走る。
つまりひたすらクルマとの対話を楽しむ。

■S店長■
筆者のMiTo購入時の担当営業さん。
現在VOLVO仙台泉店の店長。
筆者のクルマ人生を変えた人。
一言で言えばカーガイ。

■EDO■
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親友2名と行うツーリング企画の名。
「移動に有料道路は使わない」
「同乗者無しでひとり1台」
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■K店長■
クライスラー・ジープ・ダッジ仙台の店長。
TCT版リリースを機に滑り込みで
MiTo1.4TSportを購入したカーガイ。
カーオーディオ地獄サバイバー。
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