クルマで行きます

AlfaRomeo MiToが好きなことにかけては人後に落ちない。
東北のMiTo乗りが綴る、クルマについてのあれこれ。
MiTo・あちこち草臥れてきた
| AlfaRomeo MiTo | 23:59 | comments(8) | trackbacks(0) |

2017年もノーマルタイヤとの別離宣言をしたものの、交換作業はまだしていない(笑)。毎朝フロントグラスが厚い霜で覆われるようになると本格的に危機だが、逆に言えばそうなるまではノーマルタイヤでも差し迫った危険はない。もちろんそれは日中の運転に限った話で、12月にもなれば深夜や早朝は慎重に運転する必要があるけれど。

改めて書くが、MiToで意味もなくあちこち走り回るのは楽しい。スタッドレスタイヤに履き替えてその低いグリップ能力に辟易する日々がくる前に、ちょっとでも最善のMiToを味わっておきたいと心の底から思う。先日南三陸へのツーリングをレポートしたが、その中の画像でお気付きの方もおられるかもしれない。やはり我がMiToの塗装はダメになってきている。後から塗り直した左ドアだけが豪奢にアルファレッドを湛えており、それ以外の部分とはもはやはっきり色味が違う。「あぁ、これで全塗装すれば見た目はしゃっきりするんだろうけどなぁ」と思わないわけではない。見た目は大事である。だがボディのヤレはもうどうしようもない。いわゆる「ガタピシ」系のノイズが、日常の様々な場面で鳴る。特にBピラーの付け根あたりがアヤシイ。コンビニ駐車場やコインパーキングに斜めに進入する時などに顕著だ。ノーマルタイヤを履かせてきちんとグリップする最善の状態のMiToを味わっておきたいのは本心だが、このような全体的に草臥れ(くたびれ)ている感を始終感知するようになると、やはり気持ちも萎えてくる。
 


問題の画像。
明らかにドアだけ色味が異なる


かつて「ボディもグズグズになったら手放すしかない」と書いたことがある。もはやその段階に至ったと思わないわけにはいかない。ポルシェ930に116万km乗ってるオーナーの記事をネットで読んだが、とてもその境地には至れない。

つまり我がMiToとの蜜月は、終焉へのカウントダウンが始まったと言えよう。この冬は次期FXをまじめに検討する時間になる…と言ってもほぼ二者択一。あとは来春、買い替えを決心するタイミングで中古市場にどんな個体が出回っているのか。ただそれだけの問題だ。

 

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MiTo・爆驚!ルームミラー鳴りが止んだわけ
| AlfaRomeo MiTo | 18:07 | comments(0) | trackbacks(0) |

過日ルームミラー脱落不安と不気味な鳴りについて書いたが、あのテキストをエントリー後、ふと思い立って被せもののワイドミラーを外してみた。

なんと鳴りが止まりました!!
 


すっきり純正状態


逆方向からだけど、
これがワイドミラー有りの状態


えー??そんな理由だったわけ??というあっさり具合だが、2週間ほど経った本日もまったく鳴らない。緩衝材など挟んで鳴っている部分の静穏化もできなくはないが、ある程度の負荷をかけることになっていたのだろう。ワイドミラーを外して見える景色はやけに狭い。意外だったのは上下の見切れが激しかったこと。見切れというよりも、ミラーを見る時の頭の位置が知らず知らずのうちにズレているのだ。そういえばシート座面のアンコもすっかりペナペナになって、腰のホールドも(一層)悪くなってきている。お尻がいつのまにか前後に動いて、結果的に頭の位置が上下してしまい、ルームミラーを適正な角度で見られなくなるのだ。

純正状態のMiToのルームミラーは、その適性角度がえらく狭い。おかげでルームミラーで後部を気にすることも少なくなった(あ、これは前からか)。ま、クルマは前に進むもの。後ろを振り返っても仕方ない。
 

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MiTo・毎度おなじみ…
| AlfaRomeo MiTo | 21:21 | comments(11) | trackbacks(0) |

忘れた頃にやってくる、パワーステアリング異常。ある朝駐車場での切り返し時に発生して大変な目に!





ノンアシスト状態のMiToのステアリングの重さを何に例えるのが最適なのか筆者にはわからないが、とにかく大変だ。そして一度電源をOFFにし、再び起動すると何事もなかったかのように正常に戻っているのもいつものとおり。

しかし、これがいつまでも「何事もなかったかのように」戻るとは限らない。このトラブルはステアリングコラムに内蔵された舵角センサーの異常が原因だが、センサーそのものはどこかの外製で分解修理ができない。分解修理どころか、直近の部品リストによれば舵角センサー単体での交換すらできず、ステアリングコラムASSY交換で15〜6万円というウワサである。マジか!

筆者のステアリングコラムは、実はalfa_manbowさんから丸っと譲ってもらったものだ。その時は「これでこのトラブルとおさらばできる」かと期待したのだが、どうやらセンサーは同じものが搭載されていたようだ(笑)。ま、同じ1.4T Sportだから大いにあり得る話ではある。

実際のところ、電装品のトラブルならパーツ交換でなんとかなるが、車体に埋込まれたケーブル類の劣化となるとけっこうオオゴトではなかろうか。特にリアゲートオープナー付近を這っているというリアワイパーやデフロスター熱線の配線が気になる。リアゲートオープナーからは、実はかなりの量の水分が進入しているのだ。その水分で腐食やショートの可能性があるという。長年MiToに乗っているオーナーさんは、一度チェックしてもらうことをおすすめする。
 

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160,000
| AlfaRomeo MiTo | 00:17 | comments(4) | trackbacks(0) |

MiToの総走行距離が160,000kmに到達。今年はペースが遅い。

これからもよろしく頼むぜ、MiTo。
 

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MiTo・落ちない話
| AlfaRomeo MiTo | 15:06 | comments(8) | trackbacks(0) |

MiTo乗りの間では有名な話だと思うが、MiToのルームミラーは脱落する。ある日突然ガタッと落っこちるらしい。



社外品の広角ミラー付けてます


筆者がこの件を知ったのはとあるブログ。朝出勤しようといつものようにMiToに乗り込んだらミラーが脱落、配線にぶら下がっていたという(シートベルトウォーニングランプがあるからね)。ガムテープで仮留めして出勤し、その後ディーラーへ駆け込んだらしい。走っている最中に突然落下してきたという例も、おそらく山ほどあるのだろう。ある朝突然…ならまだしも、走っている最中は驚くと思う。けっこう危ないじゃないか。

心配になった筆者が、仙台のディーラーたる株式会社イデアルにて「ルームミラー、落っこちるらしいですね」と聞いてみたところ、「あー、接着剤が弱いんですよねー」と事も無げに言われた。じゃあオレのMiToもやばいですね、と言ったら「大丈夫です。必ず落ちますから心配いりません」と太鼓判をおされた。ずこー。

これを「イタ車あるある」と嗤うのは軽率である。むしろ百戦錬磨の含蓄深い言葉と取るべきだ。「落ちるかな。いつ落ちるんだろう。落ちないといいな」とルームミラーのことばかり気にしてMiToライフを送るより、落ちたら落ちたで「あ、落ちたわ、やっぱりね」と泰然自若としていた方が精神衛生上良いではないか。そう思い至ってからはルームミラーを気にすることもなくなった。

そうではあるのだが、室内の異音のほとんどがこのルームミラーなのも事実である。特にエンジン始動直後のアイドリング時に顕著で、ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶという微小だが耳障りなノイズが確実に発生する。ミラー下についている防眩スイッチが本体と干渉して鳴るようだ。アイドリング時だけではなく信号待ちなどの停車時にも時折鳴るので、エンジン回転数が低い時の振動が、経年劣化で緩く緩くなってきたエンジンマウントを通じて室内を揺さぶるのだろう。
 


どうもね、この後ろに付いてる
防眩機能のためのスイッチが
ぶぶぶぶぶって
言うんですわ


筆者は社外品の広角ミラーを被せて使っている。余計な重量物が付いているわけだ。8年も異常なく過ごせたけど明日、いや、今夜にもルームミラーが落っこちるかもしれない。やはり気になる。落ちないといいな。

 

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MiTo・エアコンクライシス
| AlfaRomeo MiTo | 23:20 | comments(5) | trackbacks(0) |

過去に記憶がないくらい、7月の早い時期から真夏日が連日続く仙台。普段はトルクの目減りを嫌って一切使用しないエアコンを酷使する毎日である。
 


直射日光を浴びていると、いくら冷風が送られても体感温度は下がらない。下がらないどころかむしろ紫外線に焼かれている感が増幅されるようだ。やむなくエアコン動作時は長袖のシャツを羽織るようにして自衛しているのだが、これって基本中の基本ですかね。

かつてK店長がぽつりと「エアコンって使わないと能力落ちるんですよねー」的なことをおっしゃっていて、前述の通り1年365日のうち360日くらいはエアコン不使用の筆者だからギクッとした。エアコンの冷却能力、落ちているのでは??加えて2017年の梅雨も明けないのに猛暑攻撃、こりゃーもしかして、エアコンガスを再充填してもらった方がいいのでは??

2009年5月、たまたま訪れたイデアル仙台泉の駐車場にMiToが停まっていて(お披露目展示会の1週間前だった)、ダメもとで試乗を申し込んだらどうぞどうぞと。その時同乗してくれたのが今も世話になっているS店長で、MiToのセールスポイントとして真っ先にクチにしたのが「エアコンは日本製ですからばっちり効きます!」だった(笑)。
 


筆者はALCABOアルミACルーバーリングを
装着済み。ま、生産終了したけどな(泣)


そのエアコンが衰えてきている??エアコンガスってどれくらいのスパンで充填するもんなのか…。

 

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次期F-X論争に一応の結論出る(ロイター)←嘘
| AlfaRomeo MiTo | 23:16 | comments(8) | trackbacks(0) |


5月の山形オフ会以来、ごく一部でacatsuki-studioの次期F-X検討議論が盛り上がっている(笑)。筆者ごときの次の愛車をネタにひととき会話が弾むのは本当にありがたいと思う。しかし議論にご参加のみなさまには大変申し訳ないが、今のところMiToを手放すつもりはない。

とにもかくにも、クルマを運転する楽しみをこれでもか!と教えてくれたMiToには感謝の念でいっぱいである。そしてその念はMiToという「車種」に対してではなく、2009年6月に納車された自分の個体に対する愛と感謝なのだ。「もっと程度の良い個体に乗り換えたら…」は、周囲としてみれば当然のアドバイスであることは承知しているが、「おぉれには おまえが さいごの おおおおぉんんなぁああああ by 山本譲二」の心境である。ま、最後のクルマにはならないと思うけど。
 


その他にも今新しいクルマを購入しない理由はある。

理由1
何と言ってもお金が楽。維持費といえば日々のガソリン代と任意保険代だけ。2017年夏の12ヶ月点検では2度目のタイミングベルト交換という大物がいたが、今のMiToを維持するだけなら、本来やらなくてもいい「趣味のメインテナンス」や「やめておいた方がいい改造」にお金を回す余裕もある。家のローンは終わらないし、長女が大学だの長男が高校だのに進学するとなると、acatsuki-studio家の家計は当分ファイヤーカー(火の車)であることを免れない。

理由2
前述のとおり2度目のタイベル交換を実施する。タイベルだけは今後10万kmくらい走れることになる(笑)。個体の延命を意識したのではなく、真夏の山奥で走行不能になるのがイヤなだけなのだ。7〜8万円のメインテナンスだから、「ちょっとやっとくか」と気軽に着手できるわけでもない。そんな金額をかけてメインテナンスするなら、最低でももう何年かは乗ってあげたい。

理由3
嘘か真か、子どもたちが免許を取ったらMiToに乗りたいという。親から子へクルマを譲り渡すのは、大げさに言えば文化事業である。なにかの行為・心情が「土地の文化」に昇華されるには100年以上、最低でも三世代以上の継承が必要だと考える。そういうことに貢献できるという歓びを感じないわけではない。子どもにMiToを譲り渡せば筆者のクルマは新規購入せざるを得ないが、わが家の駐車場にMiToが停まっていることに変わりはない。

理由4
これまでにも何度か書いているように「アルファロメオオーナーという立場」は、ひとりのクルマヘンタイとして甘美な体験である。筆者にとって、それはMiToに乗り続ける理由になる。しかし現実問題としてあのMiToに永遠に乗れるわけではないこともまた事実。乗り換えるならアルファ以外という選択肢もまたリアルにある。色々なメーカーの色々な車種のオーナーを体験してみたいという気持ちもやはりある。そこは本当に悩みのタネだ。そうでなきゃMiToの良質な個体を乗り継げばいいだけなのだから。
 


要約すれば「お金かからないし楽しいし、今回ちょっとお金かけてメンテするからもうちょっと乗っていたい」ということだ。
 


長井市。朝日連峰を望む。
つい先日、この道の先を右から左に走ったばかり

 

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MiTo・150,000km
| AlfaRomeo MiTo | 18:16 | comments(4) | trackbacks(0) |
2017年5月18日16:30。MiToの総走行距離が15万kmに到達。これからもよろしく頼むぜ、MiTo。


 

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MiTo・近況報告2017年5月
| AlfaRomeo MiTo | 23:33 | comments(3) | trackbacks(0) |

忙しくて遠乗りもできず、取りたてて異常もなく、本ブログのエントリーがなかなか増えない。無事是名馬に倣うなら当家のMiToは間違いなく名馬である。とは言え15万kmを後にして、全体的な疲労は確かにある。特にエグゾーストマニフォールドから後ろのパイプ固定が怪しくなっており、「気持ちよい加速」を試みる時など金属製のネットが経年劣化で緩んでおり、足元からカラカラと音がする。1年以上前にイデアルさんに相談して原因を突き止めてあるので、特に焦るという程のこともない。
 

ラジエター液漏れ事件もストップリーク剤注入で治まっている。が、これは一時的なものに過ぎないという自覚もある。ラジエターは交換しなければならないだろう。

2017年3月9日のエントリー
MiTo・ラジエターから冷却水漏れ

実は家人のシトロエン DS3の三度目の車検が待ったなしである。1ヶ月くらい前に久しぶりにS店長から電話をもらった。「DS3の車検、まもなくですよー」という件だったのだが、例によってグダグダのヘンタイトークを繰り広げた折り、「MiToももう15万km目前ですよ」と筆者が告げるとS店長、「いやー、正直acatsuki-studioさんに奨めるクルマが無いんですよー」。S店長、さすがにわかっておられる。逆に言えば筆者はディーラーにとっては面倒くさい客なのかもしれないが…。

S店長は職務怠慢なのではなく、筆者のフトコロ具合やMiToの酷使の仕方、果てはクルマの好みまで熟知してくれている。だからこその、今オススメできる弾がない発言なのだ。実際124スパイダーや595、308GTiやジュリエッタスーパーなど奨められても、どれも80点ではあるが、清水の舞台から飛び降りてでも手に入れたい!!とは思えない。

もはやこうなるとMiToのオドメーター最長不倒距離をいっしょに確認しませんか?という感じだ。とりあえず6月の12ヶ月点検で

・タイミングベルト交換(2回目)
・ラジエター交換
・エグゾーストパイプの固定
・ウェザーストリップ交換
・ボディのガラスコーティング

をやる予定でいる。結局こうやって小金が消えていくので全塗装など夢のまた夢であることだなぁ。しかし筆者は今、18万kmで消灯不可になるというスパナマークを拝むまでは…の心境なのである。


 

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MiTo・劣化するウェザーストリップ
| AlfaRomeo MiTo | 18:22 | comments(0) | trackbacks(0) |

汚れてる


年齢が20代の頃は、何の思い入れもなく人から紹介されるままに国産中古車を乗り継いできた。1990年代の話である。となるとそれらは新しくても80年代に製造された自動車ということで、今思えば車内環境という意味では、特に音振関係ではまだまだクオリティが低いものばかりだった。なぜ今それを断言できるかというと、2002年に日本導入と同時に購入したプジョー 307SWの車内が望外に静かだったからだ。307SWについてはその旋回性能が(自分にとって)異次元の気持ちよさだったことの方が印象としては大きいが、実は適度に抑えられた室内騒音にもじわじわと感動していたのだ。1Kのアパートに住んでいた若者が2DKのアパートに引っ越して「おお!快適」と喜ぶのに似ている。

2009年に購入したアルファロメオ MiToは「必要以上の防音はしない」方向で室内が設えられていたが、307SWと比べてもさらに防音は向上していた。MiToは言わずもがなスポーティーなイメージのクルマでもあるから、敢えてエンジン音を必要以上に殺さない方向でチューニングされているのだろう。

そんな美しい理由じゃなく車格とコストの関係だとも思うけれど(笑)。

8年/約15万km乗って、最近降雨後や未舗装路走行後のドアシルの汚れが目立つようになってきた。座ったドライバーの脇腹から下の位置にかけて、水滴や白い砂ぼこりがうっすらと不着しているのである。これは明らかにウェザーストリップが劣化してきているに違いない。ゴムだから経年劣化は当然だ。ドアヒンジ(下)の部分に泥汚れなども盛大に付着するようになってきた。
 

 


となると当然のことながら車内の騒音レベルは上がっているはずである。気密性が下がっているのだから。あー、それにはまったく気付かなかったなぁ。音楽を聴いていることが多いし、そもそもあまり人を乗せないから(笑)。家族が乗っていても盛んにおしゃべりするわけでもないし(笑)。

ということで、2回連続の劣化ネタ。エンジンマウントの引き締めはあきらめたが、ウェザーストリップの交換は車内環境の向上に明らかに効能があると思われる。今度見積りを取ってみよう。
 

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■顧問■
筆者の友人太郎君のこと。
エンスージアストにしてドラマー。
いろんな意味で筆者の指南役にして
このブログの技術顧問(と勝手に思っている)

■朝練&夜活■
早朝に走りに行くのが朝練。
夜に走りに行くのが夜活(やかつ)。
夜の走行活動の略。
どちらもひとりであてもなく走る。
つまりひたすらクルマとの対話を楽しむ。

■S店長■
筆者のMiTo購入時の担当営業さん。
現在VOLVO仙台泉店の店長。
筆者のクルマ人生を変えた人。
一言で言えばカーガイ。

■EDO■
Eat and Drink Organizationの略。
親友2名と行うツーリング企画の名。
「移動に有料道路は使わない」
「同乗者無しでひとり1台」
「うまいものを食べ、飲む」が掟。

■K店長■
クライスラー・ジープ・ダッジ仙台の店長。
TCT版リリースを機に滑り込みで
MiTo1.4TSportを購入したカーガイ。
カーオーディオ地獄サバイバー。
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